人間性と倫理観の欠如

穴があっても入れない人へ

Jtpjw

最近わかったこと。
基本的にお金と度胸があればどこへでも行ける。
なんだってできる。

 

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断片的な高揚と苦痛のコントラスト。
靄に呑まれたねむめの白黒写真。

 

不必要なものとばかり触れ合って
時間の上手な使い方が分からなくなる。
必要なものが何であるかはさておき。

 

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理数を知って効率を手に入れたい。
理数系の人に対して、コンプレックスにも似た強い憧れがある。

数学Ⅰを習得できず単位を落とした人間が果たして心理学と折り合いつけられるのだろうか?
きっと統計を避けて通るわけにはいかない。

 

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将来への望みが希薄だ。
労働のことを考えたくない。
でも綺麗な服を着て美味しいご飯を食べて毛のふわふわした動物と暮らしたい。

 

将来の夢はなんですか?と聞かれたら
必ず職業を答えなきゃいけないような風潮が嫌いだ。

私の将来の夢は大学生だ。
中学までは、学んだことの先にある職業を適当に答えていたが、正直自分に向いてないと思う。

 

誰にも言っていないが、唯一やってみたい職業はタクシーの運転手だ。


大学に入って学んだことを必ずしも職業に活かさなくてはならない理由ってなに?

知りたいことを知って、
なりたい職業に就く、
この間に繋がりがないといけないのは何故なんだろうか。
みんな資格を取る時にいやでも沢山勉強しなきゃならないのに。


こんな話を、いつだったか好きな人としたのを思い出した。

大学で、自分の知りたいことを勉強したい。
これが夢じゃダメなんだろうか。

時間が沢山欲しい。

 

実は浪人する気満々である。
どう考えても心理学科少なすぎるだろ。
学部も。
自殺者減らす気あんのかよこの国。

Fランに浪人して入るのってどうなんだろって気もするけど。

 

 

日本の外に出るのも視野ではあるな。