読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

人間性と倫理観の欠如

穴があっても入れない人へ

死んだ下書き、メモ

・海に滲む夕日ぐるりと頭上を巡る星々引いた潮の跡に光る街頭達赤と緑に瞬く灯台黒を忠実に吐く海人を殺す夜風冷たい砂白い息煙る車のライト登る朝日太陽の温もり視界の黄色

 

私にそんな権利ないのに 

 

・一貫して「女性的である自分(自分の中の女性的な部分)」を批判する
・感情を出さない→一男性的であると評されがち
・?感情を出して傷ついたことがある
・?→内部に留め続けてフラストレーションが溜まっている
・?女性的な部分を出して傷ついたことがある

 

「友達はいますか?」「できるんですか?」「まけないでほしい」

 

場違いな歓喜

 

 

イラストレーション2017
世界の辺境案内

 

熟考とか張り合いとか心配とか見てて、あぁこの人私のこと好きなんだなって認識できた

 

生活がまるっと分かる高さの塀とか薄茶けた看板、素朴な瓦屋根、子供の絵みたいなシーサーを載せたおうちが沢山あって割と文化とか土地による人の意識の違い感じる

 

世間に対して優しすぎてきっとこの先で変わらないと生きていけないから、そのうち私の好きな人は好きな人じゃなくなって過去への未練と惰性と執着だけが残る

 

1握り程度の人間性を擦り減らして痛みに強くなった錯覚を起こしていた

 

「僕ちょっと思い出したんですけどこの前のれんみたいに前髪あげたのあれホントにデリカシーないなって思って謝りたかった、すいません、両眉を同時に見たい思いに駆られすぎてちょっとデリカシーが…」

 

右手から熱が離れた瞬間ガタガタ震える肉に成り下がる

 

 

欠け落ちる涙と薄い自尊心 化粧が溶けてきらきらしてる

 

縮れたボロきれ 乾いた唇を舐める

 

ベッドメイキングの仕事を奪う、シーツのシワを広げる、声

 

胎児の時にリセマラしてもらえなかったからこんなことに・・・

 

弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!弾圧!

 

チョコだったらパラソルチョコとツインクルが好き・・・えんぴつチョコも・・・

 

雨 信号 柱 スカートの裾 信号機赤青黄